【My City Guide / わたしの住む街】韓国・ソウル

Insider’s Travel Guide to Seoul, Korea

何事にも時代と共に流行り廃りはあれど、その本質はずっと変わらないもの。
旅もきっとそう。
人気の旅先で王道な観光地を周り、流行りのカフェ巡りをするのも楽しい。

でも本当はちょっと贅沢を言えば、
ローカルの業界人がお忍びで通っていたり
現地に住む人だからこそ知っているような
何かしら人を惹きつけるような魅力がある、
そんなホットでリアルな場所が知りたい人は多いはず。

そんな場所を知る、ツウな現地在住者に
彼女のお気に入りの場所を紹介してもらう連載です。

第6回目は、ソウル在住のneneさんに、ツウなソウルの楽しみ方を紹介してもらいます。
進化しつづける韓国ソウルの映えスポットや、
そこでしか得られない体験とは?

Why Seoul?

実は最初に興味をもった外国語は英語でした。小さい頃から高校、大学と英語専攻でしたが英語の勉強に少し疲れてしまって。

そんな時、コロナが流行。以前は月1回以上で韓国へ行っていたのに急に行けなくなり、体がうずうずしていました。一度は住んでみたいという気持ちもあって、好きだった韓国に来ることにしました。

韓国の中でもソウルは10回以上旅行で来ていて、一番よく知っている街でした。学校の選択肢も多いし人も多い、バスと電車だけで移動できて便利。芸能人もいっぱい住んでいてやっぱり韓国の中心って感じがします♡

なにより大好きなカフェがたくさん!カフェ大国の韓国、地域によって雰囲気も変わって楽しいんです。旅行では行けないような地域にも行ってみたかった。

やっぱりソウルしかない!と思い留学を決心しました。

What to do

ソウルといえば、フォトジェニックなカフェははずせない!韓国の人にとってカフェ文化はかかせないものだと思うんです。
受験勉強、友達とのお出かけ、デート、親子の待ち合わせ場所、韓国ドラマでも大事な話がある際はカフェのシーンが多いんですよね。
私もよくオッパ(※1)とカフェに行くんですが、カフェに行きたいから遠出するほどカフェが好きです。

ソウルには新しいカフェがどんどんできるので『カフェ戦争』と言われるほど。その中で生き残るための工夫がすごくて、景色がよかったり、店内がカラフルだったり、かわいいメニューに出会えたり。カフェに行くたびにワクワクします。

※韓国語で「お兄さん」=実の兄以外にも、親しい年上の男性・彼氏を呼ぶ際に使う

궤도(gwehdo・櫃 道)

6月にオープンしたばかりのカフェで、モニターに映る月がフォトジェニック。
今までのカフェにはなかった雰囲気のお店で、食器にもこだわっていたり、メニューも他のカフェでは見たことないようなデザートが多くて男女問わず人気です。

昼夜どちらの雰囲気も素敵なので、何度も行きたくなるカフェです。

名称:궤도(gwehdo・櫃 道)
WEB:https://www.instagram.com/gwehdo/

식물관ph(植物館ph)

水西駅が最寄りの、植物館付属のカフェ。

12000₩(約1200円)で植物館入場券とドリンクが付いてきます。
時にはGUCCIとコラボしたりフォトジェニックさも楽しめます。

何時に行っても日当たりが良くて、写真は本当に綺麗に写ります。
上階の美術館も楽しめたり、映えスポットもいっぱいあってデートにもおすすめです。

植物館だけだと行く機会はあまりないと思いますが、カフェメニューを一緒に用意することで多くのお客さんが来ていて、カフェ好きな韓国らしくてすごいなって思います。

名称:식물관ph(植物館ph)
WEB:https://www.instagram.com/sikmulgwan.seoul/

What to do

ソウルを南北に分けるシンボル的な存在である漢江(ハンガン)。ハンガンに面した公園はいくつかありますが、汝矣島漢江公園が一番有名です。

川辺には、散歩している人、ピクニックをしている人、運動したり本を読んだり、チキンを宅配で頼んで食べたりと忙しいソウルで暮らす人たちの憩いの場なんです。ハンガンでお喋りしながら美味しいもの食べるのはソウル民みんな大好き。

宅配でチメク(※)しても良いし、コンビニでラーメン作ってもいいし、今年2月に新しくオープンしたデパート「THE HYUNDAI SEOUL」でテイクアウトしてハンガンで食べるのも最高です。

※チメクとは・・・チキン+メクチュ(韓国語でビール)の略。チキンとビールという相性抜群のセットとしてよく使われる表現

名称:The Hyundai Seoul(ザ・ヒュンダイ・ソウル)
WEB:
https://www.instagram.com/thehyundai_seoul

Weekend Trip to Taean

ソウルには景福宮やNソウルタワー、文化の街「仁寺洞」、買い物なら東大門市場と見所がたくさん。
でもバスや車で1〜2時間でいける郊外にも素敵なエリアがあるって住んでみて知りました。ソウルにはない”リアル”な韓国を感じられるかも!

おすすめなのはソウルから車やバスで1時間半ほど南方にある忠清南道(チュンチョンナムド)のテアンという街。かわいいカフェが多くて、有名な観光地ではないけどローカルな雰囲気が味わえます。

해피준 카페 (happy june cafe)

海が近いテアンならではのカフェ。ドアの外にすぐに海が広がっている景色は思わず日常を忘れてしまうほど綺麗。

夕方の日差しが暖かくて天気がいい日は最高のスポットです。ここの席がこのカフェの1番の映えスポットなので、来た人みんな撮って行きます。

名称:해피준 카페 (happy june cafe)
WEB:https://www.instagram.com/_happyjune/

디어마이피크닉 (dear my picnic)

テアンの市内でキャンピングセットをレンタルしてを好きなところでピクニックするのもオススメ。私たちが借りたセット以外にも色々なセットがあります。

海でパラソルをさせばバカンス気分。忙しいソウルでは味わえないゆっくりとした時間を楽しめます。

レンタルできる小物もかわいくて、フォトジェニックにこだわるところが韓国らしい!笑

名称:디어마이피크닉 (dear my picnic)
WEB:
https://www.instagram.com/dearmy_picnic_/?hl=ja

Where to stay

ソウルはあちこちスポットがちらばっているのでホテルはアクセスが大事。観光客も多く、高級なホテルからお手頃な1泊3000円ほどのゲストハウスまで幅広いステイ先があります。

アクセスや価格も大事だけど、やっぱり滞在中の拠点はかわいさも重視したい!そんな方には「small house big door」をオススメします。

アクセスは旅行に最適な地下鉄2号線の「乙支路入口(ウルジロイック)駅」から徒歩3分。明洞には徒歩で行けて、ショッピング街のホンデやかわいいカフェが増えているハプチョンも2号線で繋がっています。

無料Wi-Fiはもちろん、1階には多くのアーティストたちの作品が展示されているギャラリーもあります。

Where to eat and drink

サムギョプサルにヤンニョムチキンなど韓国料理は日本でも人気ですが、現地に来たらローカルな食堂で本当の韓国の日常的なご飯をぜひ味わってみてほしい!

韓国は外食がお手頃で、いろんな種類をみんなでシェアする文化があります。友達や家族や恋人とシェアして、いろんなメニューを楽しんでみてください!

紹介する「추억과 김밥」という学校すぐ近くにある食堂は、日本語に訳すと「思い出とキンパ(海苔巻き)」という素敵な名前のお店。

とにかくメニューが豊富で、韓国料理はもちろん、トンカツ、オムライス、うどんまであります。あとはキムチ、トッポッキ、日替わりのおかずが食べ放題で、安い価格でお腹いっぱいまで食べられます。

経営してるおじいちゃんおばあちゃんもいつもニコッてして喋りかけてくれるので、幸せな気持ちになれます!

名称:추억과 김밥(チュオクガ キンパ)

Where to shop 

韓国といえばショッピング!最近のソウルは安くてカワイイだけじゃない!最先端のコンセプトショップやお洒落なセレクトショップも魅力のひとつです。

今回紹介するのはハンガンでピクニックついでに行ける『ザ・現代ソウル(THE HYUNDAI SEOUL)』という汝矣島(ヨイド)に新しくできたショッピングモール。今年2月にオープンし、入店している店舗数は約600店とソウルで最大規模の百貨店です。

百貨店といっても老舗ブランドだけでなく新しいブランドや旬なお店も入っていて、特に『NICE WEATHER』というショップがおすすめ!

元々カンナムにある大人気の雑貨屋さんで、デザイン豊富な食器から海外のお菓子までたくさんの雑貨があり、男女関係なく訪れます。お店で売ってるドーナツはすぐ売り切れるので、次は早めに行ってドーナツを食べたいです。

名称:ザ・現代ソウル(THE HYUNDAI SEOUL)
WEB:www.thehyundaiseoul.com

What to see 

東大門近く、車でも急な坂を登った先にあるソウルの景色を一望出来るカフェ。晴れた夕方には席が取れないほど大人気です。

どの席も日当たりがよくて、またこのレモネードが見た目も味も最高。ここほどソウルを綺麗に見渡せるカフェは他にはあまりないと思うほどオススメです。

実際の景色はぜひ現地に行ってから楽しんでみてください!

名称:tertre cafe
WEB:https://www.instagram.com/tertre_cafe/

ネネ

Instagram : @nnnnnene39

大学を休学し韓国へ留学に。半年前にソウルに渡り、語学堂(韓国の大学附属の語学コース)へ通っています。
インスタグラムで韓国の各地のカフェやスポットを発信中。
k-popとカフェが好き。お休みの日は、友達や彼とカフェ巡りや旅行をして過ごしてます。

Insider’s Travel Guide to Seoul, Korea

何事にも時代と共に流行り廃りはあれど、
その本質はずっと変わらないもの。
旅もきっとそう。
人気の旅先で王道な観光地を周り、
流行りのカフェ巡りをするのも楽しい。

でも本当はちょっと贅沢を言えば、
ローカルの業界人がお忍びで通っていたり
現地に住む人だからこそ知っているような
何かしら人を惹きつけるような魅力がある、
そんなホットでリアルな場所が知りたい人は多いはず。

そんな場所を知る、ツウな現地在住者に
彼女のお気に入りの場所を紹介してもらう連載です。

第6回目は、ソウル在住のneneさんに、ツウなソウルの楽しみ方を紹介してもらいます。進化しつづける韓国ソウルの映えスポットや、そこでしか得られない体験とは?

Why Seoul?

実は最初に興味をもった外国語は英語でした。小さい頃から高校、大学と英語専攻でしたが英語の勉強に少し疲れてしまって。

そんな時、コロナが流行。以前は月1回以上で韓国へ行っていたのに急に行けなくなり、体がうずうずしていました。一度は住んでみたいという気持ちもあって、好きだった韓国に来ることにしました。

韓国の中でもソウルは10回以上旅行で来ていて、一番よく知っている街でした。学校の選択肢も多いし人も多い、バスと電車だけで移動できて便利。芸能人もいっぱい住んでいてやっぱり韓国の中心って感じがします♡

なにより大好きなカフェがたくさん!カフェ大国の韓国、地域によって雰囲気も変わって楽しいんです。旅行では行けないような地域にも行ってみたかった。

やっぱりソウルしかない!と思い留学を決心しました。

What to do

ソウルには新しいカフェがどんどんできるので『カフェ戦争』と言われるほど。その中で生き残るための工夫がすごくて、景色がよかったり、店内がカラフルだったり、かわいいメニューに出会えたり。カフェに行くたびにワクワクします。

ソウルといえば、フォトジェニックなカフェははずせない!韓国の人にとってカフェ文化はかかせないものだと思うんです。
受験勉強、友達とのお出かけ、デート、親子の待ち合わせ場所、韓国ドラマでも大事な話がある際はカフェのシーンが多いんですよね。
私もよくオッパ(※1)とカフェに行くんですが、カフェに行きたいから遠出するほどカフェが好きです。

※韓国語で「お兄さん」=実の兄以外にも、親しい年上の男性・彼氏を呼ぶ際に使う

궤도(gwehdo・櫃 道)

6月にオープンしたばかりのカフェで、モニターに映る月がフォトジェニック。今までのカフェにはなかった雰囲気のお店で、食器にもこだわっていたり、メニューも他のカフェでは見たことないようなデザートが多くて男女問わず人気です。

昼夜どちらの雰囲気も素敵なので、何度も行きたくなるカフェです。

名称:궤도(gwehdo・櫃 道)
WEB:https://www.instagram.com/gwehdo/

식물관ph(植物館ph)

水西駅が最寄りの、植物館付属のカフェ。

12000₩(約1200円)で植物館入場券とドリンクが付いてきます。時にはGUCCIとコラボしたりフォトジェニックさも楽しめます。

何時に行っても日当たりが良くて、写真は本当に綺麗に写ります。上階の美術館も楽しめたり、映えスポットもいっぱいあってデートにもおすすめです。

植物館だけだと行く機会はあまりないと思いますが、カフェメニューを一緒に用意することで多くのお客さんが来ていて、カフェ好きな韓国らしくてすごいなって思います。

名称:식물관ph(植物館ph)
WEB:https://www.instagram.com/sikmulgwan.seoul/

What to do

ソウルを南北に分けるシンボル的な存在である漢江(ハンガン)。ハンガンに面した公園はいくつかありますが、汝矣島漢江公園が一番有名です。

川辺には、散歩している人、ピクニックをしている人、運動したり本を読んだり、チキンを宅配で頼んで食べたりと忙しいソウルで暮らす人たちの憩いの場なんです。ハンガンでお喋りしながら美味しいもの食べるのはソウル民みんな大好き。

宅配でチメク(※)しても良いし、コンビニでラーメン作ってもいいし、今年2月に新しくオープンしたデパート「THE HYUNDAI SEOUL」でテイクアウトしてハンガンで食べるのも最高です。

※チメクとは・・・チキン+メクチュ(韓国語でビール)の略。チキンとビールという相性抜群のセットとしてよく使われる表現

名称:The Hyundai Seoul(ザ・ヒュンダイ・ソウル)
WEB:
https://www.instagram.com/thehyundai_seoul

Weekend Trip to Taean

ソウルには景福宮やNソウルタワー、文化の街「仁寺洞」、買い物なら東大門市場と見所がたくさん。
でもバスや車で1〜2時間でいける郊外にも素敵なエリアがあるって住んでみて知りました。ソウルにはない”リアル”な韓国を感じられるかも!

おすすめなのはソウルから車やバスで1時間半ほど南方にある忠清南道(チュンチョンナムド)のテアンという街。かわいいカフェが多くて、有名な観光地ではないけどローカルな雰囲気が味わえます。

해피준 카페 (happy june cafe)

海が近いテアンならではのカフェ。ドアの外にすぐに海が広がっている景色は思わず日常を忘れてしまうほど綺麗。

夕方の日差しが暖かくて天気がいい日は最高のスポットです。ここの席がこのカフェの1番の映えスポットなので、来た人みんな撮って行きます。

名称:해피준 카페 (happy june cafe)
WEB:https://www.instagram.com/_happyjune/?hl=ja

디어마이피크닉 (dear my picnic)

テアンの市内でキャンピングセットをレンタルしてを好きなところでピクニックするのもオススメ。私たちが借りたセット以外にも色々なセットがあります。

海でパラソルをさせばバカンス気分。忙しいソウルでは味わえないゆっくりとした時間を楽しめます。

レンタルできる小物もかわいくて、フォトジェニックにこだわるところが韓国らしい!笑

名称:디어마이피크닉 (dear my picnic)
WEB:
https://www.instagram.com/dearmy_picnic_/?hl=ja

Where to stay

ソウルはあちこちスポットがちらばっているのでホテルはアクセスが大事。観光客も多く、高級なホテルからお手頃な1泊3000円ほどのゲストハウスまで幅広いステイ先があります。

アクセスや価格も大事だけど、やっぱり滞在中の拠点はかわいさも重視したい!そんな方には「small house big door」をオススメします。

アクセスは旅行に最適な地下鉄2号線の「乙支路入口(ウルジロイック)駅」から徒歩3分。明洞には徒歩で行けて、ショッピング街のホンデやかわいいカフェが増えているハプチョンも2号線で繋がっています。

無料Wi-Fiはもちろん、1階には多くのアーティストたちの作品が展示されているギャラリーもあります。

Where to eat and drink

サムギョプサルにヤンニョムチキンなど韓国料理は日本でも人気ですが、現地に来たらローカルな食堂で本当の韓国の日常的なご飯をぜひ味わってみてほしい!

韓国は外食がお手頃で、いろんな種類をみんなでシェアする文化があります。友達や家族や恋人とシェアして、いろんなメニューを楽しんでみてください!

紹介する「추억과 김밥」という学校すぐ近くにある食堂は、日本語に訳すと「思い出とキンパ(海苔巻き)」という素敵な名前のお店。

とにかくメニューが豊富で、韓国料理はもちろん、トンカツ、オムライス、うどんまであります。あとはキムチ、トッポッキ、日替わりのおかずが食べ放題で、安い価格でお腹いっぱいまで食べられます。

経営してるおじいちゃんおばあちゃんもいつもニコッてして喋りかけてくれるので、幸せな気持ちになれます!

名称:추억과 김밥(チュオクガ キンパ)
WEB:なし

Where to shop 

韓国といえばショッピング!最近のソウルは安くてカワイイだけじゃない!最先端のコンセプトショップやお洒落なセレクトショップも魅力のひとつです。

今回紹介するのはハンガンでピクニックついでに行ける『ザ・現代ソウル(THE HYUNDAI SEOUL)』という汝矣島(ヨイド)に新しくできたショッピングモール。今年2月にオープンし、入店している店舗数は約600店とソウルで最大規模の百貨店です。

百貨店といっても老舗ブランドだけでなく新しいブランドや旬なお店も入っていて、特に『NICE WEATHER』というショップがおすすめ!

元々カンナムにある大人気の雑貨屋さんで、デザイン豊富な食器から海外のお菓子までたくさんの雑貨があり、男女関係なく訪れます。お店で売ってるドーナツはすぐ売り切れるので、次は早めに行ってドーナツを食べたいです。

名称:ザ・現代ソウル(THE HYUNDAI SEOUL)
WEB:www.thehyundaiseoul.com

What to see 

東大門近く、車でも急な坂を登った先にあるソウルの景色を一望出来るカフェ。晴れた夕方には席が取れないほど大人気です。

どの席も日当たりがよくて、またこのレモネードが見た目も味も最高。ここほどソウルを綺麗に見渡せるカフェは他にはあまりないと思うほどオススメです。

実際の景色はぜひ現地に行ってから楽しんでみてください!

名称:tertre cafe
WEB:https://www.instagram.com/tertre_cafe/

ネネ

Instagram : @nnnnnene39

大学を休学し韓国へ留学に。半年前にソウルに渡り、語学堂(韓国の大学附属の語学コース)へ通っています。
インスタグラムで韓国の各地のカフェやスポットを発信中。
k-popとカフェが好き。お休みの日は、友達や彼とカフェ巡りや旅行をして過ごしてます。

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